ドローン等の飛行禁止エリアの拡大について
このたび、新潟県警察から周知依頼があり、小型無人機等飛行禁止法が一部改正され、国の重要施設の安全を確保するため、小型無人機等(ドローンなど)の飛行禁止エリアが100メートルに拡大し、ドローン等を飛行させる場合、管理者の同意及び所轄警察署への事前通報が必要となっています。
また、重要施設の敷地・区域(レッドゾーン)に加え飛行禁止エリア(イエローゾーン)の上空で違法に飛行させた場合、刑事罰の対象となっております。
法律の改正により、規制が強化されておりますのでご留意願います。
詳しくは、別添のチラシ及び「新潟県警察ホームページ」でご確認願います。



















